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永石公認会計士事務所
 2003年~2007年の4年間、米国アラスカから南米最南端まで19ヶ国を巡り、帰国後は日本で唯一の「南米がわかる公認会計士」として活動中。
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  このブログでは、ブラジルをはじめとする中米や南米の投資に役立つ情報を、皆様と同じ目線でできるだけわかりやすい言葉で執筆します。

2006年11月29日

リオ市内見学&シュハスコ&ボサノバ

35601.jpg 天気のいいリオ・デ・ジャネイロは本当に素晴らしいです。巨大キリスト像があるコルコバードや、ポン・ジ・アスーカル、コパカバーナ・ビーチなど、すごい景色が広がります。

 ところが、今日は「くもり時々雨」。リオ名物・コルコバードに行きたかったのですが、市内見学をすることにしました。

 夜はシュハスコを食べに行きました。シュハスコとは、ブラジル風バーベキュー・焼肉のこと。ブラジルに来て、これを食べずにはいられません。名手宏之くんもごきげんで食べてました。

 その後は、コパカバーナにあるBip-Bipという店に行きました。毎週水曜日はここでボサノバを演奏しているのですが、実は、ブラジルで知り合った臼田道成さんも演奏に加わっています。

 カリオカ(リオ人)と一緒にボサノバを演奏し、聴き、歌うことができて、本当に貴重な体験をさせてもらいました。臼田さん、ありがとうございました。楽しかったです。

 臼田さんのホームページは、
 http://www2.ocn.ne.jp/~argo/

写真は、シュハスコ屋のウエイターと写っている名手くん
※クリックすると大きくなります


左手前が臼田さん。これぞリオ、いい雰囲気でした。 左手前が臼田さん。これぞリオ、いい雰囲気でした。  


Posted by 永石公認会計士事務所 at 23:33Comments(1)ひと